否定から肯定へ。

人間、良いこと嫌なこととあり、良いことを肯定して、嫌なことを否定してしまいがちですよね。私が動画や画像のアファメーションを通じて知ったことは、全てにおいて、批判しない、又、全てにおいて肯定するということです。それからは、私はそうしております。この思想は前回の中庸思想に繋がるものであると思いますが、人間が生きられる道、思想なのです。自他ともに肯定すること。これは、全世界に必要な思想であると思います。殺し合いでは不毛であったり、行き着いてしまったり、限界が来るものです。その突破口として子の考えへ到達したことは、私が、先の光を見た思いでした。この思想を前向きにとらえると良い結果を生むでしょう。

否定から肯定へと!

IES代表、サトウリンコ