簡単な「法」のお話。

皆さま、お久しぶりです。

コラムを書いていない間、私は休養と仕事をしていました。

頭では実に様々な話が飛び交い、満身創痍。

法学は自信があったので、法を立てて、昼夜、混乱を統制と淘汰しておりました。

法というものは、法、不文法、これで、守られる。不文法でも良いかもしれず、法という言葉の意味は

この漢字だけに込められた意味が完璧であると思われ、法の裁きは「ある」つまりあるは有事、ですので、

法の下で、統制となりまして、全て、世界も法の下にございます。不文法は文字で、括らず、法という一文字で

治めるというもの。優れていますよね。

法の裁きは受けられず、法の下にすべての個人と世界、地球が治まるのです。

本日は「法」のお話でした。

(©福山イーリー)